|
|
|
| |
|
北九州エコ・コンビナート構想(3 水素利用)
|
| |
|
| |
|
将来の水素利用イメージ |
|
「実現に向けた課題」と「今後の検討の視点、目指すべき方向」
◎短期的な利用イメージ
■響灘地区などを「水素利用実証エリア」と位置づけ、
副生水素→既設水素配管等→導入実証試験にて具現化
■家庭用燃料電池、燃料電池自動車にかかる社会実験も実施
◎中長期的な利用イメージ
■洞海湾沿い地区や小倉地区などに供給エリアを拡大
■ 半導体 工場など燃料以外の用途を拡大
■風力発電による水の電気分解やバイオマスなど供給源の多様化の推進 |
|
|
| |
|
「実現に向けた課題」と「今後の検討の視点、目指すべき方向」
◎実現に向けた課題
(1)水素利用形態、水素需要の精査
(2)技術開発シーズ、ニーズの明確化
(3)水素インフラ等初期投資にかかる役割分担
(4)規制緩和
|
|
|
◎今後の検討の方向性
(1)水素エネルギービジョンの策定
(2)着実な技術開発と社会実験を含めた実証試験の推進
(3)北九州市、九州地域における産学連携の推進
(4)規制緩和、普及啓発の推進 |
|
|
|
|
|
 |
北九州エコタウンホームページ事務局
福岡県北九州市小倉北区城内1番1号
TEL:093(582)2630 FAX:093(582)2196 |
|
|
|
|
|