エコタウン全体の敷地面積をお知らせください。
北九州エコタウン事業は、平成9年の事業着手以来、平成14年8月に第2期計画を策定し、事業エリアを響灘東部地区全体に広げ、さらに平成16年10月にエコタウン事業の対象エリアを市全域に拡大しました。
エコタウン事業エリアは北九州市全体となりますが、エコタウン事業着手からの中核的なエリアとしては、若松区響灘地区の実証研究エリア、総合環境コンビナート・響リサイクル団地です。
以下各エリアの敷地面積をお知らせいたします。
■総合環境コンビナートエリア(25ha)
■響リサイクル団地
・フロンティアゾーン(2.4ha)
・自動車リサイクルゾーン(3.5ha)
■ 実証研究エリア(7.7ha)
合計38.6ha
エコタウン事業エリアは北九州市全体となりますが、エコタウン事業着手からの中核的なエリアとしては、若松区響灘地区の実証研究エリア、総合環境コンビナート・響リサイクル団地です。
以下各エリアの敷地面積をお知らせいたします。
■総合環境コンビナートエリア(25ha)
■響リサイクル団地
・フロンティアゾーン(2.4ha)
・自動車リサイクルゾーン(3.5ha)
■ 実証研究エリア(7.7ha)
合計38.6ha
回答者:北九州市





