エコタウンエリアの総合環境コンビナートと響リサイクル団地はどのような違いがありますか。
北九州エコタウンの各エリアの説明は次のとおりです。
- 実証研究エリア:
企業、行政、大学の連携により、最先端の廃棄物処理技術やリサイクル技術を実証的に研究するエリア。 - 総合環境コンビナート:
環境産業の事業化を展開するエリア。各事業が相互に連携することでゼロ・エミッション型の環境産業コンビナート化を図ることにより、資源循環拠点を目指します。 - 響リサイクル団地:
市が土地を整備し、事業者に長期間賃貸することで、中小企業・ベンチャー企業の環境分野への進出を支援するエリア。 - 第2期計画エリア:
北九州エコタウン事業第2期計画に基づき拡大された響灘東部地区の事業化エリア。
回答者:北九州エコタウンホームページ事務局





